ヒメサヤハシチドリ(読み)ひめさやはしちどり

世界大百科事典(旧版)内のヒメサヤハシチドリの言及

【サヤハシチドリ(鞘嘴千鳥)】より

…未繁殖の鳥はフォークランド諸島でも見られる。ヒメサヤハシチドリC.minorは前種よりやや小さく,マリオン島,プリンス・エドワード諸島,ケルゲレン諸島に分布している。【高野 伸二】。…

※「ヒメサヤハシチドリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む