世界大百科事典(旧版)内のヒメノカリス・アマンカエスの言及
【ヒメノカリス】より
…水揚げがよく切花にもよいが,一つの花の寿命が短いので花屋の店頭にはあまり見られない。 ヒメノカリス・アマンカエスH.amancaes (Ruiz.et Pav.) Nichols.はペルーからチリ原産で,大型の黄色花をつける。耐寒性がないので温室で作る。…
※「ヒメノカリス・アマンカエス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...