世界大百科事典(旧版)内のヒメモンステラの言及
【モンステラ】より
…明治時代に導入され,モンステラの代表種であった。最近はヒメモンステラM.adansonii Schottが多く栽培されている。これは,ホウライショウに形態が似ているが,葉が左右対称でなく,中肋近くの穴は1列で,仏焰苞は白色などの点で異なる。…
※「ヒメモンステラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新