世界大百科事典(旧版)内のヒモミミズ科の言及
【ミミズ(蚯蚓)】より
…ナガミミズ科Haplotaxidaeは体幅0.5~2mmで体長5~30cmにもなり,地下水,沼などにすむ。ナガミミズなど3種がある,ヒモミミズ科Glossoscolecidaeは砂囊や受精囊がなく,1属のみ。ヤマトヒモミミズが琵琶湖に産する。…
※「ヒモミミズ科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ナガミミズ科Haplotaxidaeは体幅0.5~2mmで体長5~30cmにもなり,地下水,沼などにすむ。ナガミミズなど3種がある,ヒモミミズ科Glossoscolecidaeは砂囊や受精囊がなく,1属のみ。ヤマトヒモミミズが琵琶湖に産する。…
※「ヒモミミズ科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...