世界大百科事典(旧版)内のヒルシュベルクの言及
【イェレニャ・グーラ】より
…第2次大戦後,ポーランド領に編入された。ドイツ名はヒルシュベルクHirschberg。チェコスロバキアとの国境をなすカルコノシェ山脈(カルコノシェ国立公園)への観光保養の基地でもある。…
※「ヒルシュベルク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
東日本大震災を受け2011年6月に成立した津波対策推進法で、故事「稲むらの火」にちなみ、11月5日と定めた。江戸時代の1854年11月5日(旧暦)、安政南海地震で大津波が発生。現在の和歌山県広川町で...