世界大百科事典(旧版)内の《ヒービー・ジービーズ》の言及
【スキャット】より
…楽器の代りに人声の擬音を用いた演奏といってもよい。ルイ・アームストロングが1926年に《ヒービー・ジービーズ》を吹き込んだとき,歌詞を忘れた個所をごまかすために使用したのがかえっておもしろいと評判になり,それから広く行われるようになったとされている。【中村 とうよう】。…
※「《ヒービー・ジービーズ》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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