びいびい(読み)ビイビイ

AIによる「びいびい」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「びいびい」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

騒々しい音の描写

  • 朝から近所の子供たちが公園でびいびいと騒いでいる。
  • 祭りの日には太鼓の音がびいびいと響き渡る。
  • 工事現場の騒音がびいびいと耳をつんざく。
  • 部屋の中で犬がびいびいと吠え続ける。

泣き声の表現

  • 赤ちゃんが夜中にびいびいと泣き出して、親が眠れない。
  • 子供が転んでびいびいと泣いているのを見かけた。
  • 映画の感動的なシーンで観客がびいびいと泣いていた。
  • 友達と喧嘩してびいびいと泣き崩れる姿が忘れられない。

文句や不満の表現

  • 部下が仕事の多さにびいびいと文句を言っている。
  • お客さんがサービスに不満でびいびいと言ってきた。
  • 友人が試験の難しさについてびいびいと愚痴をこぼしていた。
  • 上司に対して、社員たちがびいびいと不満を漏らす。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
また、AIが生成する文章が意図せず権利を侵害する状態になっている場合はご指摘ください。確認後速やかに修正対応いたします。
間違い・違反・権利侵害のご報告はこちら

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む