世界大百科事典(旧版)内のビカーリ,G.の言及
【カッフェ】より
…1953年ビカーリGiambattista Vicariによりローマで発刊された文芸雑誌。風刺的でグロテスクな幻想的傾向の作品の紹介を,編集方針に掲げてきた。…
※「ビカーリ,G.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...