世界大百科事典(旧版)内のビジャヤプルの言及
【ビジャープル】より
…人口18万7000(1991)。地名は旧名ビジャヤプルVijayapur(〈勝利の町〉の意)に由来する。標高約600mのデカン高原上の黒色綿花土地帯にあり,綿花,モロコシの集散のほか,紡績,染料,セッケンなどの軽工業が立地する。…
※「ビジャヤプル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...