改訂新版 世界大百科事典 「ビソケータトリ山地」の意味・わかりやすい解説
ビソケー・タトリ山地 (ビソケータトリさんち)
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…ポーランド南部からスロバキア地方北部にかけての山脈群で,カルパチ山脈の主要部をなす。スロバキアではビソケー・タトリ山地ともよばれる。最高峰のゲルラホフカ山(2663m)をはじめ2000m以上の高山が数多い。…
※「ビソケータトリ山地」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...