世界大百科事典(旧版)内のビーバーロッジの言及
【アサバスカ[湖]】より
…カナダ楯状地外縁部の巨大湖沼群の一つで,冬季の半年は結氷する。北岸のウラニウム・シティ一帯はビーバーロッジBeaverlodge地域とも呼ばれ,ウラン鉱の産出で知られる。【正井 泰夫】。…
※「ビーバーロッジ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...