世界大百科事典(旧版)内のピジョン法の言及
【製錬】より
…(5)揮発製錬 金属を蒸気の形でいったん気相に分離したのち凝縮させる方法。水銀,亜鉛(乾式製錬),マグネシウム(ピジョン法――フェロシリコンによる還元揮発)などに用いられる。粗亜鉛中の鉛とカドミウムの分離には蒸留精製も行われる。…
※「ピジョン法」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...