世界大百科事典(旧版)内のピットゥラ・メタフィジカの言及
【形而上絵画】より
…イタリア語のピットゥラ・メタフィジカpittura metafisicaの訳。1917年,イタリアのフェラーラでキリコとカラの出会いによって成立した絵画の一流派。…
※「ピットゥラ・メタフィジカ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...