ピプラドロール(読み)ぴぷらどろーる

世界大百科事典(旧版)内のピプラドロールの言及

【興奮薬】より

…既述の痙攣誘発性の中枢興奮薬とは異なる特徴を有する。抗抑鬱薬の概念の確立の初期の薬物として,メチルフェニデート,ピプラドロールがある。これは抗ヒスタミン薬,静穏薬のなかから臨床的に抗抑鬱作用が見いだされたものである。…

※「ピプラドロール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む