ぴらぴら(読み)ピラピラ

AIによる「ぴらぴら」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「ぴらぴら」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

風に揺れる紙

  • 風が強くなってきたので、木の葉がぴらぴらと舞い始めた。
  • 窓からの風で、カーテンがぴらぴらと揺れている。
  • 手紙が風に飛ばされて、庭先でぴらぴらと舞っていた。
  • 子供が作った紙飛行機が、風に乗ってぴらぴらと飛んでいる。

薄いものが揺れる様子

  • 彼女のスカートが風に吹かれてぴらぴらと揺れている。
  • 木の枝に引っかかったビニール袋が、風にぴらぴらと揺れていた。
  • 洗濯物が干されていて、風にぴらぴらと乾いている。
  • カーテンの隙間から差し込む光が、部屋の中でぴらぴらと踊っているようだ。

軽やかに動く様子

  • 蝶々が花の周りをぴらぴらと飛び回っていた。
  • 彼女の髪が風に吹かれてぴらぴらと舞っている。
  • 紙吹雪が空中でぴらぴらと舞い散っている。
  • 風船が空に向かってぴらぴらと上がっていく。

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用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
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