ファミリーサポート事業

共同通信ニュース用語解説 「ファミリーサポート事業」の解説

ファミリーサポート事業

子育てを応援してほしい人(依頼会員)、応援したい人(提供会員)、両方を兼ねる人(両方会員)で構成される会員組織。運営する自治体ごとにサポートセンターが設けられ、アドバイザーが会員同士をマッチングする。提供会員になるためには応急手当てなどの講習会受講が必要。厚生労働省によると、2020年3月時点で約930の自治体で運用されている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む