世界大百科事典(旧版)内のフォガーシュの言及
【バラトン[湖]】より
…南岸に多くの保養施設があり,北岸ではティハニ半島(その先端では対岸まで1.5km)に観光施設がある。湖は漁業が盛んで,美味な淡水魚フォガーシュ(Stizostedion lucioperca,英名pike perch)などがとれる。また北部の丘陵を中心に有名なブドウ酒産地や温泉療養地がある。…
※「フォガーシュ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...