世界大百科事典(旧版)内のフサジュンサイの言及
【ハゴロモモ】より
…葉は2型あり,水中葉は対生,葉身は5~7裂し,各裂片はさらに細裂して糸状になる。別名をフサジュンサイといい,ハゴロモモの名とともに,この葉の形状に由来する。浮葉は楯状,葉身は長楕円形で水中葉に比べ小さく,葉腋(ようえき)から花柄を出す。…
※「フサジュンサイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...