フタゴヤシ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「フタゴヤシ」の意味・わかりやすい解説

フタゴヤシ(双子椰子)
フタゴヤシ

「オオミヤシ(大実椰子)」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のフタゴヤシの言及

【オオミヤシ】より

…世界最大の種子を生じることで有名なヤシ科の高木。ウミヤシとも呼び,またその特異な種子の形からフタゴヤシあるいはダブルココナッツの名もある。インド洋セーシェル諸島の原産で,1属1種である。…

※「フタゴヤシ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む