フヨウカタバミ(読み)ふようかたばみ

世界大百科事典(旧版)内のフヨウカタバミの言及

【オキザリス】より

…これら球根性種で日本に栽植されているものには,次のような種がある。フヨウカタバミまたはアオイカタバミO.variabilis Jacq.は南アフリカのケープ原産で,ピンク,白,藤色などの大輪花を秋~冬に咲かせる。ハナカタバミO.bowieana Lodd.もケープ原産で,濃桃色の丸弁大輪花を秋に開く。…

※「フヨウカタバミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む