フラックス・アルビヌス(読み)ふらっくすあるびぬす

世界大百科事典(旧版)内のフラックス・アルビヌスの言及

【アルクイン】より

…カール大帝の宮廷に仕えた神学者,著述家。別名フラックス・アルビヌスFlaccus Albinus。ノーサンブリアの生れで,ヨークに学び,修道士となる。…

※「フラックス・アルビヌス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む