改訂新版 世界大百科事典 「フローテーション」の意味・わかりやすい解説
フローテーション
flotation
→浮遊選鉱
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
翻訳|flotation
→浮遊選鉱
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
…それらの応用の中には水中に懸濁する固体粒子群の選別という枠を超えて,固液分離技術としての応用や,イオンの分離を目的とする応用なども含まれている。 工場や上・下水処理場における多くの応用例は固液分離を目的とするもので,そのプロセスは浮選ではなく浮上法またはフローテーションと呼ばれている。浮上法においては目的のみならず,浮遊させる固体粒子の性状も鉱石類とはかなり異なり,機械かくはん式の代りに加圧浮上pressure flotationや真空浮上vacuum flotationなどの方式が採用される場合が多い。…
※「フローテーション」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新