世界大百科事典(旧版)内のブフタルマの言及
【オビ[川]】より
…川は魚類に富み,チョウザメ,ウグイ,カワマスの類が漁獲される。水力発電所はブフタルマBukhtarma,ウスチ・カメノゴルスクUst’‐Kamenogorsk,ノボシビルスクに建設されている。主要河港はノボシビルスク,パブロダル,トボリスク,オムスク,チュメニなどである。…
※「ブフタルマ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...