世界大百科事典(旧版)内のブラガンサ家の言及
【ブラガンサ】より
…同市の名が史料に登場するのは6世紀後半にさかのぼる。15世紀前半ブラガンサ家の公領となり,中世から近代にいたるまで北部国境を守る重要な役割を果たした。旧市街は城を中心に城壁をめぐらす典型的な中世城郭都市の面影を残す。…
※「ブラガンサ家」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新