世界大百科事典(旧版)内の《ブラスバウンド船長の改宗》の言及
【テリー】より
…彼女の芸風は才気に富み,古典と新作の両方で魅力を発揮した。G.B.ショーの《ブラスバウンド船長の改宗》(1906)はとくに彼女のために書かれた戯曲である。1925年,デームDameの称号を与えられた。…
※「《ブラスバウンド船長の改宗》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...