世界大百科事典(旧版)内のブラー・クリーの言及
【ダブリン】より
… 市の起源は古く,プトレマイオスの世界図にエブラナEblanaと記されているのが現在のダブリンとされている。アイルランド語では〈ブラー・クリーBaile Atha Cliath〉と呼ばれた。これは〈編み垣の渡瀬の町〉の意味で,タラとウィックローを結ぶ古道がここでリフィー川を横断したことに由来する。…
※「ブラー・クリー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...