世界大百科事典(旧版)内のブルー・リッジの言及
【アパラチア[山脈]】より
…アメリカ合衆国東側の主要山脈として知られるが,北部はカナダのガスペ半島まで延びている。アレゲニー,ブルー・リッジなどの山脈を含み,標高は数百mから千数百mで,ブルー・リッジ山脈は比較的高く最高ミッチェル山(2037m)にまで達する。ブルー・リッジ山脈東麓にはピードモント台地が平行して走る。…
※「ブルー・リッジ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...