世界大百科事典(旧版)内のブル稲の言及
【東南アジア】より
…例えば,彼らはふつう4~5cmの芒(のぎ)があり,しばしば赤や黒の色のついた大粒の稲を作る。これはブル稲と呼ばれていて,その昔,大陸部の山地から運んでこられた特別な品種である。このブル稲は平原やデルタや島嶼部の低地帯で作られる無芒のインド稲とはまったく違う。…
※「ブル稲」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新