世界大百科事典(旧版)内のブンスホーテンの言及
【スパーケンブルフ】より
…オランダ,ユトレヒト州の漁村。現在はブンスホーテンという自治体の一部をなす。かつてはゾイデル海(現,アイセル湖)に面した海港で漁業が盛んであった。…
※「ブンスホーテン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...