世界大百科事典(旧版)内のプロテオヘパラン硫酸の言及
【プロテオグリカン】より
…プロテオヒアルロン酸は,動物の関節液,眼球の硝子体や結合組織に存在する。プロテオヘパラン硫酸は,細胞膜に存在するという点で他のプロテオグリカンとは異なる。プロテオケラタン硫酸は,角膜,椎間板,軟骨などに存在し,コンドロイチン硫酸と共存する例が多い。…
※「プロテオヘパラン硫酸」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新