ヘキサヒドロピラジン(読み)へきさひどろぴらじん

世界大百科事典(旧版)内のヘキサヒドロピラジンの言及

【ピペラジン】より

ヘキサヒドロピラジンの別名。無色針状結晶で,融点104℃,沸点145~146℃。…

※「ヘキサヒドロピラジン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む