世界大百科事典(旧版)内のヘンナ染料の言及
【ヘンナ】より
…果実は蒴果(さくか)で多くの種子がある。葉にはローソンlawsoneを含み,葉を粉末にしたものをヘンナ染料と呼び,黄色の染料および顔料として古くから用いられた。繁殖は実生および挿木による。…
※「ヘンナ染料」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...