コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

べた書(き) ベタガキ

デジタル大辞泉の解説

べた‐がき【べた書(き)】

べたにびっしりと書くこと。また、その書いたもの。「段落なしにべた書きにする」

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

べた書(き)の関連キーワード磁石(磁力をもつ物体)大学(儒教経典)ミリンダ王の問祝い状・祝状増補文献備考仮字遣奥山路歌舞音楽略史漢書芸文志監査報告書分かち書き神道五部書フルカネリ景徳伝灯録三論玄義洞房語園日本詩史正法眼蔵玉木正英山鹿語類分ち書き

今日のキーワード

俳句甲子園

1998年から松山市で開かれる全国高等学校俳句選手権大会。高校生が5人1組で句の優劣をディベートで競い合う。チームでの勝敗とは別に、個人の最優秀句も選ぶ。今年は過去最多の41都道府県から121校、15...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android