世界大百科事典(旧版)内のベロシティマイクロホンの言及
【マイクロホン】より
…マイクロホンの中ではもっともよく用いられるものの一つである。導体をリボン状に加工して振動板をも兼ねさせたものは,リボンマイクロホンあるいはベロシティ(速度型)マイクロホンという。動電型変換器には可逆性があり,電気エネルギーを加えると音響エネルギーを発生させることができる。…
※「ベロシティマイクロホン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...