世界大百科事典(旧版)内のホソウミエラの言及
【ウミヤナギ(海柳)】より
…ポリプ鞘(しよう)は滑らかで突起はない。近縁種のホソウミエラScytalium sprendensは日本沿岸各地の水深20~30mの砂泥底よりふつうに採集され,葉状体の外縁には40個ほどのポリプが1列に並んでいる。【今島 実】。…
※「ホソウミエラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...