ホソバホラゴケ(読み)ほそばほらごけ

世界大百科事典(旧版)内のホソバホラゴケの言及

【ヘゴ】より

…そのため最近では大量の幹が運び出され,原生林の伐採と相まってヘゴが住みにくくなっている。熱帯には,ホソバホラゴケなどのように,ヘゴの幹の上だけに着生する植物もある。ヘゴ科には800種ほど知られているが,局地的に分化したものが多く,分布の拡散の速度は速くないようである。…

※「ホソバホラゴケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...

衣替えの用語解説を読む