世界大百科事典(旧版)内のホソバホラゴケの言及
【ヘゴ】より
…そのため最近では大量の幹が運び出され,原生林の伐採と相まってヘゴが住みにくくなっている。熱帯には,ホソバホラゴケなどのように,ヘゴの幹の上だけに着生する植物もある。ヘゴ科には800種ほど知られているが,局地的に分化したものが多く,分布の拡散の速度は速くないようである。…
※「ホソバホラゴケ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...