世界大百科事典(旧版)内のホンドオオカミの言及
【ヤマイヌ(山犬)】より
…ニホンオオカミ(イラスト),あるいはホンドオオカミの別名とされる。かつて本州,四国,九州に分布したが,1905年1月に奈良県鷲家口で採集されたものを最後に絶滅したとされる。…
※「ホンドオオカミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...