ホー語(読み)ほーご

世界大百科事典(旧版)内のホー語の言及

【ムンダ諸語】より

… 北,南,西の三つの語群に分類され(ディフロスG.Difflothによる),おもな言語は次の通りである。(1)北ムンダ語派North Munda コールク語,サンターリー語Santali,ムンダーリー語Mundari,アスリー語,ブミジュ語,ビルホル語,ホー語Ho,コーダ語,コールワ語,トゥーリ語。(2)南ムンダ語派South Munda カーリア語,ジュアン語,ソーラ語,ゴルム語,ゲタ語,グトブ語,レモ語。…

※「ホー語」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む