ぼってり(読み)ボッテリ

AIによる「ぼってり」の表現サンプル集

コトバの多様な使い方に触れることで、理解が深まり、文章作成のスキルも向上します。
そこで、さまざまな文脈で「ぼってり」という言葉がどのように使われるのか、
表現サンプルを用意しました。ぜひ参考にしてください。

食べ物の描写

  • あんこがたっぷり入ったどら焼きは、見ただけでぼってりとした感じが伝わってくる。
  • このクリームパンは、クリームがぼってりと詰まっていて、一口食べると幸せな気分になる。
  • お正月に食べるお餅は、いつもよりぼってりとした食感が特徴で、ついつい食べ過ぎてしまう。
  • 味噌ラーメンのスープは、野菜と肉の旨味がぼってりと詰まっていて、満足感がある。

人や動物の外見

  • 子猫はまだ小さいけれど、ふわふわの毛とぼってりとしたお腹がとても愛らしい。
  • 冬になると、暖かい服を重ね着してぼってりとした姿になるが、それがまた可愛い。
  • 彼の顔はちょっとぼってりとしていて、笑うとさらに愛嬌が増す。
  • 赤ちゃんのほっぺたがぼってりとしていて、触ると柔らかくて気持ちがいい。

風景や物の描写

  • この丘の木々は秋になると葉が色づき、全体がぼってりとした絵画のように美しい。
  • 雪が降り積もった庭は、まるで白い毛布がぼってりと広がったように見える。
  • 古い洋館の壁は、長い年月を経てぼってりとした趣が出ている。
  • 湖面に映る山々は、夕日に照らされてぼってりとした色合いが際立つ。

ChatGPTを使ってコンテンツを生成するテスト運用中です。予告なく終了する場合がございます。
AIが提供するコトバの表現サンプルには、まれに誤りが含まれることがあります。
用語解説の内容と照らし合わせながら、正しい単語の使い方を確認することをお勧めします。
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