世界大百科事典(旧版)内のボロシーロフスクの言及
【スタブロポリ】より
…革命,内戦を経て1920年2月赤軍により解放。35年から43年までボロシーロフスクと呼ばれた。機械,化学,電気,食品,軽工業が盛んで,北カフカスの産業,文化の中心の一つ。…
※「ボロシーロフスク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...