世界大百科事典(旧版)内のボーウィーナイフの言及
【ナイフ】より
…熊本県の川尻が発祥地といわれ,日本の代表的工作ナイフ。(6)ボーウィーナイフbowie knife 19世紀前半アメリカで考案されたさや入りナイフ。切れ味に定評があり,開拓者たちに欠かせないものだった。…
※「ボーウィーナイフ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...