ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ボーディサットバ」の意味・わかりやすい解説
ボーディサットバ
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… これらの人々は,インド各地に散在する仏塔(ストゥーパ)を中心に集まり,仏陀を鑽仰(さんごう)し,仏陀への熱烈な信仰をもっていた。彼らは仏陀の前生における呼称である〈菩薩〉(ボーディサットバbodhisattva。悟りを求める者)を理想的な人間像とみなし,またこの運動に邁進する者を,老若男女を問わず,〈菩薩〉と呼んだ。…
…〈悟り(ボーディbodhi)を目ざす人〉の意で,仏陀(悟った人)になる前の段階にいる人を指す。サンスクリットのボーディサットバbodhisattvaの音訳。より正確には菩提薩埵。…
※「ボーディサットバ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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