ポリプテルス

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ポリプテルス」の意味・わかりやすい解説

ポリプテルス

「ポリプテルス属」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のポリプテルスの言及

【条鰭類】より

…一方,原始的な軟質類は十数種ほどのチョウザメ類を残し,また全骨類は北アメリカ大陸のアミアAmiaとレピゾステウスLepisosteus数種を残して絶滅した。ポリプテルスPolypterus類(多鰭類)は軟質類の一群とされたこともあったが,現在では別の独立した亜綱に入れられることが多い。【上野 輝弥】。…

※「ポリプテルス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む