世界大百科事典(旧版)内のマウラナ・ユスプの言及
【バンテン王国】より
…彼は勢力を南スマトラのランポン地方にまで及ぼし,バンテン港はコショウ積出港として繁栄した。その子マウラナ・ユスプ(在位1570‐80)は1579年ごろパジャジャラン王国を滅亡させた。彼は都をバンテン川の河口近くに移し,東隣のスンダ・カラパ(現,ジャカルタ)をも服属させた。…
※「マウラナ・ユスプ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新