世界大百科事典(旧版)内のマガタマノキの言及
【カシューナッツ】より
…熱帯アメリカ原産で,現在は広く世界の熱帯地域に栽培されているウルシ科の常緑果樹。マガタマノキとも呼ばれる。樹高10m余りになり,切口からは白色の乳液を出す。…
※「マガタマノキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...