世界大百科事典(旧版)内のマガリガ科の言及
【ヒゲナガガ(髭長蛾)】より
…鱗翅目マガリガ科ヒゲナガガ亜科Adelinaeの昆虫の総称。マガリガ科は翅の開張10~23mmの小型のガを含む科で,世界中に分布する。…
※「マガリガ科」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...