世界大百科事典(旧版)内のマダラチュウヒの言及
【チュウヒ(沢鵟)】より
…アフリカ産の2種を除いて,雌雄の色がはっきりと違っている。日本には冬季,大陸からハイイロチュウヒC.cyaneusが冬鳥として渡来し,マダラチュウヒC.melanoleucosが迷鳥として観察されている。【竹下 信雄】。…
※「マダラチュウヒ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新