世界大百科事典(旧版)内のマテナダランの言及
【エレバン】より
…革命前はエリバン県の県都。エレバン大学,古代・中世以来の科学・芸術の写本類1万点以上を収蔵するマテナダランMatenadaranのほか,数多くの博物館がある。古い歴史と文化をもつこの都市が工業的発展,巨大都市化したのは近年のことであり,今日の工場の98%は十月革命後(約半数は1950年以降)に創設されたもの。…
※「マテナダラン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新