世界大百科事典(旧版)内のマナプリの言及
【テ・アナウ[湖]】より
…面積344km2,湖面標高209m,水深276m。フィヨードランド地方の氷河湖のうち最も代表的な湖で,ワイアウ川によって南のマナプリ湖につながっており,マナプリ湖での水力発電のための貯水池の機能を果たしている。近くに鍾乳洞があり,観光地になっている。…
※「マナプリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...