世界大百科事典(旧版)内の《マナール》の言及
【イスラム復興運動】より
…日本では,客観的な分析概念として〈イスラム復興運動〉が提唱され,用いられている。
[《マナール》の影響と運動の大衆化]
1884年にパリで刊行された《固き結合》,それを継承した《マナール》(灯台の意。1898-1940年刊行。…
※「《マナール》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...